顧客の課題に、最強の切り札を。
Google Workspace 提案の「三刀流」をマスターする
貴社の顧客はどのタイプですか? 顧客の市場と課題(①外部漏洩、②内部統制、③文教ガバナンス)に応じて最適なソリューションを提案し、貴社のビジネス(ARPU)を最大化します。
なぜ今、「三刀流」戦略なのか?
Google Workspaceを導入する顧客の「前提」は3つに大別されます。顧客の「前提」が異なれば、「痛み(ペイン)」も「最適な解決策」も異なります。 この3つの市場すべてに対応し、パートナー様の提案機会とARPU(顧客単価)を最大化するのが「三刀流」戦略です。
市場① 中堅企業 (SMB)
顧客の前提: 外部共有を「許可・活用」
ペイン(痛み):
・外部への情報漏洩が怖い
・棚卸し工数の爆発
最適解:
→ DriveChecker
市場② 大手企業
顧客の前提: 外部共有を「原則禁止」
ペイン(痛み):
・内部統制の破綻
・資産の属人化(孤児データ)
最適解:
→ Compass
市場③ 教育機関
顧客の前提: 「Classroom」を利用
ペイン(痛み):
・"うっかり共有"(成績漏洩)
・教育資産の永久喪失
最適解:
→ Compass for Education
3つの提案キット
提案キット (DriveChecker)
「外部漏洩が怖い」「棚卸し工数がかかる」中堅企業向けの提案資料、POCガイド、デモ動画はこちら。
DriveChecker キットへ
提案キット (Compass)
「内部統制」「人事連携」「資産属人化」に課題を持つ大手企業向けの提案資料、デモ動画はこちら。
提案キット (CFE)
「"うっかり共有"」「"教育資産の喪失"」を解決したい教育機関向けの戦略ガイド、競合比較、デモ動画はこちら。